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      <title>エコソフト</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>資産としての太陽光発電</title>
         <description>いよいよ本格的に再生可能エネルギーの推進の時代、とりわけ一番安全且維持費用のかからない太陽光発電の本格的な導入の時代が始まりました。
日本は導入量では現在世界で3番目の様ですが（ドイツ、スペインに次ぐ)、何番目であろうと、”資産としての太陽光発電システム”という多くの人の感じ方、考え方は資源小国としての日本で生活する人にとっては当然だと思われます。製造しているメーカーは所謂電機メーカーであっても家電製品と大きく違う点はそこにあるわけです。しかも取得税も所得税も重量税もかからないで放っておいても黙って働いてくれる資産なのです。しかもとても長い間・・・・

従ってバナナのたたき売の様なあり方はいくら話題性があると言っても厳に慎まなければ結局は導入される方々へ迷惑をかけるだけでなく、自らの健全な発展を防げるものとなるのでしょう。

「そのお家に合った最適の良いシステム」を「リーズナブルプライス」でキメ細かく大事に設置する事が一番喜ばれるそして「一生もの」として継続的にサービスを提供していける事が信頼されるあり方ではないでしょうか。</description>
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         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 13:00:35 +0900</pubDate>
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         <title></title>
         <description>弊社サポートセンターを立ち上げてからほぼ3年になりますが、
お客様がたに丹念に足を運ばせていただく中、本当に喜んでいただいていることが何よりの励みとなって取り組ませていただいております。
叉改善すべきところは謙虚にお聞きして今後の大切な課題としてサービスの向上に取り組んでおります。

ISO品質システムのお陰で客観的に仕組みとして可能になったことは大変良かったと思っております。また10年保証の工事と一体になっております。

ところで中国四川省の大地震、大変痛ましい出来事ですね。
この大変不幸な出来事を機に中国の人々の大半が日本人に感謝をしてくれる様になったのはせめてもの救いでしょうか？
歴史問題の転換点なのでしょうか？

将来は太陽光発電もいつかはこういう事態が起こった時にも直ぐにでも活躍できるシステムになったらいいなーなんて思うこの頃です。</description>
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         <pubDate>Fri, 23 May 2008 14:58:52 +0900</pubDate>
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         <title>オール電化体験フェア</title>
         <description>この頃趣味は何ですか？と言われて返答に困ることがありますが、敢えて冗談半分に”趣味は仕事です”と答えるようにしています。
若い頃は”カメラ”　”スキー”　それからお付き合い上の”麻雀”へたくそな”ゴルフ”と結構色んなことに手をだしていたのですが、此の仕事に邁進するために全ての趣味を捨て去ってやってきたということろでしょうか。
こう申し上げると何だかかっこはいいのですが、実際のところお金と時間がなかったものですから---。

ただ仕事も含め気心のあった人たちと一緒に時間を過ごすことは何よりの幸せと感じてはおります。そこに美味しい料理などが揃っていれば最高ですね！
最近は食材の素性が特に大変気になる御時勢ですが、矢張り新鮮な素材そのものの良さを生かした地中海料理か和食が個人的には大好きです。

ところで来る4月27日(日)　2pm～4pm位まで、弊社事業所の　　エコガーデンにて料理体験フェアをいたします。グランベリーモールへ行かれたついでに立ち寄られては如何でしょう。うちの社員(といっても元調理師です)がIHクッキングヒーターで美味しい手作り料理をお教えそしてご賞味いただきます。
ついでではございますが、太陽光発電とオール電化について日頃からお聞きになりたいことがございましたらどしどしお申し付けください。わたしもエプロン姿でお待ちしております！

なお来られた方には漏れなく最高級ギリシャ製エキストラバージンオイル(市価￥4,000) をお持ち帰りいただきますので乞うご期待を！</description>
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         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 15:02:13 +0900</pubDate>
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         <title>今日はクリスマスイブです</title>
         <description>今日はクリスマスイブです。
幾つになってもなんとなく気持ちが盛り上がる日であるのは、煌びやかなイメージが至る所で造られているということと子供の頃に夢見たサンタさんのわくわくするイメージが残っているからでしょうか？
私はもともとは禅宗の檀家だった家に生まれ、血気盛んなハイティーンの頃には唯物論にかぶれ、にもかかわらずカトリックの学校を出て正月には神社にお参りに行く、といったてんこ盛りで矛盾を感じない普通の日本人ですけれども。

ところで東京都の打ち出した今後十年間の重点施策の中で都民の一番の関心事はCO2削減に代表される温暖化対策だそうです。
私どもの太陽光発電システムを導入して頂いたお客様のアンケートの中で導入されて良かったと思われる事としてはやはり”CO2削減に少しでも貢献しているから”が一番多いのも事実です。
行政に頼り切らないで草の根のような仕事ですが微力ながら有難いことです。

環境保全やCO2削減の話題が人と人を結びつける働きをしてくれるのならこんな良いことは無いなんて思うんですが如何でしょうか？
何故なら敢えて人を傷つけずに身近な生活の共通のより良き将来についてどうするかと言う事ですから。</description>
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         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 10:55:04 +0900</pubDate>
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         <title>10年保証ということ</title>
         <description>このところのガソリンや灯油の値上げ、それに従うジワリとした物価の動きは嫌ですね。
一次石油ショックの真只中に大学を卒業して社会に出た私にとって原油の暴騰は社会人として及び日本人としての私の方向性を色々な意味で方向付けたように思います
時代は大きく変わってあの当時の先の見えない暗さというものは今は全然といって良い程感じる必要が無くなっているように思われます。
試錬は人々を本当に強くしてくれているものと思います。


10年保証ということ

最近お客様とお話させていただくにあたって、つくづくよく関心を持って勉強されているなあと感じさせられることがよくあります。
大切なお家に設置されるわけですから当然と言えば当然ですが、冷静な見極めと決断をされる中で工事の内容、品質を特に考慮される傾向に見受けられます。
太陽光発電システムに代表される創エネ・省エネシステムを導入される事は、それぞれの方々のこれからのライフスタイルから好まれたものであるでしょう。従って将来に向かって’安心’と’快適’を生み出すもので’持続可能な’お付き合いのできる仕事として初めて社会的に認知されるものと思います。
この仕事はお客様のその場限りの幸福感を味わっていただくことではなく、長きに渡る幸せなライフスタイル創りの一助となる提案、プロデュースをするものであり、やり甲斐のある仕事だと確信しております。</description>
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         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 17:08:12 +0900</pubDate>
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         <title>感性・センスと職人的技（匠）</title>
         <description>最近企業様及び海外での太陽光発電導入のお問い合わせ、ご相談が増えてきております。
有難いことですが、それも弊社では専門業者として設計部門を確立していることによると思います。
息の長い業務ですが、すぐには結果が現れない仕事とはいえこのような形で貢献できるようになってきたことにはつくずく感謝いたしております。
元より日本人の伝統の中にはイタリア人やドイツ人とおなじようにその繊細な感性を生かした職人的技（匠）がありますが、それは私どものような業務に携わる者としては大切にしなくてはならない資質であります。
仕事のスケールとそういった資質のバランスをしっかりと保っていくのが何よりも大切です。
弊社においても業務のIT化、一元管理システムを導入いたしましたが、合理化できてもしきれないもの、それ以上割り切れない素数のような存在として最も人間的な感性、センスといったところがこれからの環境の仕事に大きく寄与すべきであるように思われます。</description>
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         <pubDate>Sun, 09 Sep 2007 14:25:25 +0900</pubDate>
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         <title>環境の仕事に携わる方へ</title>
         <description>此のコーナーでは特にこれから環境の仕事に携わるご希望の方のご参考に語りかけられたらと思い開設いたしました。

半年ほど前東京ビッグサイトで開催された太陽光発電に関する展示会にお伺いした時非常に印象に残ったのですが小学生と思われる団体が列を成して見学に来ているのを目の当たりにして,
此の子達にとっては太陽光自体がものめずらしいものではない時代に入ったのかなあと思うと、一生の仕事として又次の世代に繋いでいく仕事として、より自覚させられたのをおぼえております。

今年になってからマスコミ等でエコの事が頻繁に取り上げられております。これもゴアさんの大々的なキャンペーンで勢いずいた事もあるでしょうが、元よりこのところの人々の心に感じてきたじわじわと迫ってきている自然環境の異変、変化への不安感が噴出したものでしょう。

だからといってこれに乗じて儲かるからと安易に手掛けるのは感心できないでしょう。“環境”には自分以外の人たちも自然環境と同様大切にしなくてはならないからです。

太陽光発電の仕事はそんなに長い歴史があるものではありませんが、かなり繊細なセンスと丁寧な作業が伴います。

だからこそ太陽光発電の経験がなくても、繊細なセンスと丁寧な作業のできる人であればなまじっか経験があるけれども荒っぽいひとよりはずっと良い仕事ができると思います。

そういった方、本気で取り組んでみようという方は、私どものパートナー或いは提携先として協力させていただきたいと思っております。
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         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 19:06:25 +0900</pubDate>
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